暑くて寝れないでござる。梅雨と夏は嫌いだ。
サークルの先輩が色々あってサークルを辞めた。サークルで尊敬する人は?と聞かれたら、まっさきに2人挙げることができるんやけど、そのうちの1人。お世話になったというよりは、音楽の話を真剣にできるとかそういう関係であった(と思ってる)んやけど、まぁ単純にかっこいいなー(性的な意味じゃないよ!)と思って。単純に。
雑念振り切って頑張ってください。陰ながら応援してます。
まぁ個人的な話なのでこのへんにしときますw 前からそうやけど、就活して以降、別れとかに無感情になってきた。根本的には冷たい人間なのかなーなんて思って悲しくなってきますが、なんかどう対処していいかわからんくなったら、シャットダウンしてしまうのは自分の悪いところだと思います。
最近はかなりシャットダウン気味。疲れた。こうやって企業戦士になっていくのであった・・・
とりあえず父母、祖父母ともにちっちゃい会社でもやれることやれ、頑張れといってくれてよかったです。世の中には、そんな会社しらない、他の会社受けろとか強制される人もいるらしいですし。雑草魂が根付いてます。
あーーーーもうなんか駄目だ。スケジュールが怖い。なんだろうこの無気力感は。
セツナブルースターの曲で抑止力という曲があるんだけれども。僕の抑止力はなんだろうか。こんな歌詞です。たぶん今、歌うべき君がいない。
思いっきり笑いたい 思いっきり君と笑いあいたい
他に欲しいものなんて もう手にいれてしまったから
増えすぎた想いが 抱えておくためのその器を
溶かしていたなんてことを 僕は知らなかった そのときはまだ
そのときの想いは やっぱり大切だから
戻って拾い集めて 胸の奥のほうに今も隠してあります
いつか出会う まだ見ぬ君にだけ見せよう
引っ張り出された過去の光は どんな顔するだろう
ねぇ 教えて
僕らの中に増えていく過去 数十億個の粒の中に
存在した たった一粒の青いガン細胞
いつか体中を犯されてしまうのだろうか その前に繋ぎ止めたい未来があるから
この僕の抑止力で 包み込むように
今も僕らの中に増えていく過去 数十億個の粒の中に
存在したたった一粒の青いガン細胞
君に会うまではこの僕の抑止力です
重いわ。人生。全てを投げ出したい。そんな勇気もない。
こんな風になんとか前に進むしかない。ではでは。